man7s のページ、フリーギャラリー「僕が好きな同級生の女の子たちがブルーマー姿でウルトラマン、ウルトラセブンに変身、戦う物語」 オリジナルのヒロイン敗北ストーリー「女子大生妻 ウルトラセブン昌子の戦い」 → 「ウルトラ年代記 + 巨大超人ヒロインの性生活 大学編」に文章を書きました。

商業作品及び同人作品エロに描かれる幻想世界でのシチュエーションの中に「異種姦」や「産卵」といったものがあります。ヒロインが触手におかされて妊娠、産卵したりしますが、man7s も独自にヒロインたちの卵懐妊産卵を空想してきました。ただし、これは怪物に犯されてじゃなくて、バトル地球という異世界において、ウルトラ超人ヒロインという人間とまったく別の体を持つようになってしまったヒロインたちと man7s=作者=読者=あなたの愛の結果として描かれます。詳細は今回の更新部分にあります。今までも小説中にチラッとは書いているようにも思います。
美女が卵をはらむというのは世界の神話の中にあります。特別な力を持つ英雄が卵から生まれるとか、そういう話です。僕はギリシア神話で白鳥に化けたゼウス神が王妃レダに忍んでいって、その結果卵を産むという話を知って、少年時代にとてもエロスを感じていました。古典名画に白鳥とレダという題材があるんですよ。
エロ空想の中では、いくら女性を犯しても妊娠などしないというお約束がありますが、逆に犯した確かな結果としてはらむのが見たいという欲望もあります。でも僕の世界の中で、戦うヒロインたちがしょっちゅう子どもを妊娠していたのでは困る、赤ん坊の懐胎出産はなまなまし過ぎる、リアル過ぎるというので、卵を産む、生んだ卵は子どもになるんじゃなくて様々なアイテムに変化する(それで話がまた広がる)。
画像は卵出産ポーズ、描いたことのないポーズはむずかしいです。普通の人間には想像も出来ない卵の産卵、広大な森の中で一人で産卵しようとする昌子ですが、結局夫であるあなたに励まされながら産卵します。卵は懐胎期間も短く、普通の出産に較べて簡易に安全に出来るということになっています。またいつもの体操着はウルトラエネルギーによって母体に最適な状態に変化するので、特別なマタニティウェアなど着る必要もありません。